ホーム2026年中間選挙スミス大将、ヘグセス長官に要請:「海兵隊はディープ・ステート/ANTIFA/DSAから中間選挙を守らなければならない」

スミス大将、ヘグセス長官に要請:「海兵隊はディープ・ステート/ANTIFA/DSAから中間選挙を守らなければならない」

By Michael Baxter – 2026年9月26日(Real Raw Newsより翻訳)

海兵隊総司令官でホワイト・ハットの司令官でもあるエリック・M・スミス大将は、不法移民やANTIFAの反乱分子が多数存在する激戦州の投票所へ戦闘海兵隊員を配備するようトランプ大統領へ進言してほしいと、ピート・ヘグセス戦争長官に強く要請した。スミス大将のオフィスにいる情報筋がReal Raw Newsに語った。

情報筋によれば、スミス大将がヘグセス長官へ連絡したのは、司法省がアリゾナ、ミシガン、ミネソタ、ワイオミング、マサチューセッツ、バージニア、ニューハンプシャー、メインの各州へ、武装していない選挙監視員1,000人を派遣する意向を発表した後だった。これらの州では、下院と上院の議席を巡る選挙が行われる。当然ながらフェイクニュース・メディアは、トランプ大統領が司法省を政治利用していると虚偽の非難を浴びせ、「憲法に違反している」と批判した。もちろん、主流メディアが触れなかったのは、犯罪者ジョセフ・R・バイデンが2024年11月、700人の司法省顧問に加え、1,500人のFEMA監視員を激戦州へ派遣していたことである。彼らにとって残念なことに、トランプの人気は上昇しており、2020年大統領選とは異なり、2024年は不正操作するにはあまりにも大差だった。

しかし現在、スミス大将を含む多くのホワイト・ハットは、「武力を誇示すること」だけが、不法移民や扇動者による違法投票を阻止できると考えている。そしておそらく、それによって代名詞にこだわるトランスジェンダーの人々や、小学校のトイレへ猫用トイレを設置するよう要求する「ニャーと鳴く」ファーリーたちの新時代が到来することも阻止できるという。さらに、DSA(アメリカ民主社会主義者)による連邦政府掌握の企てもある。加えて、親の同意なしに未成年者へ化学的去勢を受けるよう奨励する狂った社会が再び出現することも阻止しなければならない。

情報筋によれば、スミス大将は9月13日、高く評価しているピート・ヘグセス戦争長官と話し、国内外の敵から国家を守る任務を海兵隊に担わせるよう強く求めた。

情報筋は次のように語った。「スミス大将はピート[ヘグセス]を非常に尊敬している。おそらくこれまでで最高の戦争長官/国防長官であり、本物の愛国者だ。現在、中東には5,000人の戦闘海兵隊員がいるが、国内には2万人いる。我々は96時間以内に彼らを動員し、不法移民やANTIFAがはびこる州へ分散配置できる。投票所の外に立って身分証明書を見せろと要求するつもりはない。しかし、10人のラテン系を詰め込んだホンダ・アコードや、ピンク、紫、青い髪の女性を満載したバス、あるいはカプリパンツと透けたTシャツを着た男たちが投票所へ現れるのを目撃したなら、介入することが我々の任務になる」。

情報筋は、トランプ大統領には、2025年6月にロサンゼルスでICEによる大規模強制送還活動を支援するため海兵隊を配備したのと同様に、サンクチュアリ・シティへ海兵隊を配備する権限があると指摘した。

情報筋によれば、ヘグセス長官はスミス大将の提案を大統領へ伝えると約束した。

情報筋は「大将は司法省を信用していない。彼の目には、我々の愛する国に対する社会主義者の侵略に対し、米軍全体が直ちに断固として行動しなければならないと映っている」と語った。

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