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特殊部隊がモデルナ社のCEOステファン・バンセルを逮捕

By Michael Baxter -2022年11月7日(Real Raw Newsより翻訳)

10月30日、米軍特殊部隊は、製薬王で優生学者のモデルナ社のステファン・バンセルCEOを殺人容疑で逮捕した。彼は、CDC長官のロシェル・ワレンスキーとのビジネスディナーを計画していたが、彼女は現われなかった。逮捕されたのは、彼がDC郊外のその高級レストランから出てきたところだった。ホワイト・ハットはこの憎むべき2人の電話を何か月も監視していた。バンセルとワレンスキーは少なくとも毎週、頻繁に話をしており、バンセルは自分の故郷であるパリに飛行機に乗って、Covidー19とインフルエンザ予防接種を1回に統合することによる「多くの利益を得る」ことについて直接話し合うように彼女に頼んでいた。

しかし、恐れをなしたワレンスキーは、震えるような声でささやくように話し、ベルトウェイを離れることに恐怖心をあらわにした。彼女は、10月17日の電話でバンセルに、ワシントンDCにいると「安全だと感じる」し、「Covid否定派」が彼女の失脚を目論んでいると話した。彼女は、「不法逮捕」や「殺害」を恐れて、ここ数か月CDCのアトランタ本部を訪れてさえいないことを認めた。しかし彼女は、ハイブリッド・ワクチンについてのさらなる議論は、電話やデジタル通信を盗聴されるリスクを軽減するために、直接会って行うべきだということに同意した。ドナルド・J・トランプのスパイがどこにでもいるのだ、と彼女は言った。

10月25日、バンセルはパリのシャルル・ド・ゴール空港からヴァージニアのダレス国際空港まで飛行機で行くことに同意した。10月29日午後7時頃、エールフランス航空AFR26便で米国に到着し、ホテルに一泊してから翌日の夜、バージニア州ムクランのルース・クリス・ステーキハウスで彼女に会うと、ワレンスキーに言ったのだ。「ロシェル、君は(ファイザー社のCEOである)ブルラとも話しているんだろう。独占契約を結ぶことがお互いの利益になる」。

バンセルが知らないうちに、米軍特殊部隊は彼が飛行機を降りた瞬間から目をつけていた。情報筋によると、海兵隊のデビッド・H・バーガー将軍と第5特殊部隊群司令官のブレント・ラインメン大佐は、ホテルでバンセルを捕まえ、翌日の夜、レストランでワレンスキーを迎え入れることを考えたという。彼らは、ワレンスキーがバンセルの突然の失踪を密告するかもしれないと考え、最終的にその案を却下した。「一石二鳥だ」。バーガー将軍はそう言ったという。

特殊部隊は私服に身を包み、一般車両で空港からバージニア州タイソンズのウォーターマークホテルまでバンセルと運転手を尾行し、そこで彼は偽の証明書を使ってエミール・ブレーズという偽名でチェックインした。彼の運転手は、後にリッチモンドのバージニア・リムジン・サービスの従業員であるラルフ・アドルマンと判明したが、同じホテルの別のスイートに宿泊し、費用はバンセルが負担した。

バンセルもアドルマンも翌日の午後6時半まで部屋を出なかった。その後、2人はホテルからレストランまでストレッチ・リムジンで15分ほどかけて移動した。アドルマンさんは駐車場でリムジンと一緒に待機し、バンセルさんはレストランに入り、角のテーブルに座ったが、主賓のロッシェル・ワレンスキーは来なかった。一方、向かいにいた特殊部隊は、バンセルがオードブルを食べ、カクテルを飲んでいるのを双眼鏡で見たり、パラボラマイクで聞いたりしていた。バンセルの口からは、「どこにいるんだ? なぜここにいないんだ?」とつぶやきながら、携帯電話でワレンスキーに連絡を取ろうとした。

30分後、バンセルは勘定を済ませると、レストランを出て、駐車場を横切ってリムジンに急ぎ足で乗り込んだ。特殊部隊は、駐車場から出たリムジンを尾行し、知らない場所へ向かってスピードを上げた。リムジンは1キロも走らないうちに、特殊部隊が自分たちのSUVでリムジンを封鎖した。特殊部隊はバンセルをリムジンから引き離し、逮捕するのに2分もかからず、運転手は「何が起こったか、どんなことがあっても話すな」という警告とともに解放された。特殊部隊はバンセルを取調べのために処理センターに連れて行ったと、情報筋はRRNに語った。

「ワレンスキーが現れなかった理由は分からない。我々は両方を望んでいた。しかし、今は、バンセルを連れて行く。彼は米国市民ではないので、反逆罪で起訴することはできない。しかし、ワクチンで殺害した人数を元に殺人罪で起訴することができる。ワレンスキーは我々の活動を知っているのか? ファウチを捕まえたように、我々もいずれは彼女を捕まえる。逃げることはできても、永遠に隠れることはできない。バンセルは敵性戦闘員として拘束され、軍事裁判にかけられることになる」と情報筋は語った。

トランプの真実
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17 コメント

  1. ヒラリーを早く処刑したのは、トランプ氏の先見の明だったなと思う。
    万一生きていたら、中間選挙で大暴れしていただろう。

    • コロワク打ったら、なんと、肌が白から黒へ
      精神薬かを飲んで変わってしまい、表には出てこれなくなった
      アメリカでは、何人かいるらし
      薬を飲んで、白から黒へ

  2. 軍による絞首刑のビデオか出回っている可溶性もありますね。
    欧米でのワクチン接種者が激減したためモデルナのCQ3の売り上げが大幅縮小となった中、ワクチン反対運動の無い日本でワクチンを生産する方針を発表した直後の逮捕となりました。

  3. 米国の法律もキューバの法律も国際法も干渉できないGITMO軍事裁判所では、確固たる証拠を元に容疑者を裁く軍事裁判が行われています。

  4. 朗報だな
    なんたって、今度の新しいmRNA製剤は、心臓に直接お注射です
    なぜかというと、こいつが、どうして打つと、心臓発作などの心疾患起こすんだろう。そだ!
    心臓に直接打てばいい
    で、去年10月に投資家相手に資金提供を呼び掛けてた
    モデルナチ元毒ガス工場G.I.ファルベンのは、安全性の治験はされていない

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