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DHS情報源、レニー・グッドは職業的ANTIFAだったと語る

By Michael Baxter -2026年1月17日(Real Raw Newsより翻訳)

国土安全保障省(DHS)の情報源は木曜日、ICE捜査官ジョナサン・ロスに射殺されたレニー・グッドが、全米各地のANTIFA会合に参加していたANTIFAの扇動工作員であったことを示す動かぬ証拠を同省が保有していると、Real Raw Newsに語った。

37歳の活動家であったグッドは、1月7日、ICEの移民取締り任務を妨害している最中に死亡した。彼女は車両を凶器化し、ロスを轢き殺そうとしたため、ロスは正当防衛として支給拳銃を発砲した。左派はグッドを殉教者、希望の象徴、トランプの好戦的で専制的な政権の被害者として描いている一方、政権側はグッドを「国内テロリスト」「暴力的暴徒」「扇動者」と位置づけている。

「グッドは深く組織に入り込んだANTIFAの工作員であった」と情報源は述べた。「ロスは訓練どおり、適切に行動した。グッドは偶然居合わせた抗議者ではない。妨害戦術の訓練を受け、全米の秘密会合に参加してきた、生粋のANTIFAである。証拠は鉄壁だ」。

同氏によれば、DHSは2025年に行われた3件の地下ANTIFA会合におけるグッドの映像および写真を入手している。2025年8月、グッドは同性パートナーのベッカ・グッドとともに、シアトルの廃倉庫で開かれたANTIFA集会に出席し、連邦施設やICE拘束施設への侵入について協議していた。翌月、2人はポートランドのデイヴィス・ストリートにあるLGBTQ+クラブでのANTIFA会合に現れ、法執行機関に対する破壊工作や都市ゲリラ戦について議論したという。そこでは、銃器、発煙弾、ガスマスク、防弾装備、使い捨て携帯電話の調達が話題に上った。さらに2週間後、2人はシカゴのコミュニティセンターでの「社会正義ワークショップ」に参加し、レニー・グッドはトランプ政権の移民取締りを妨害する「現場経験」を持つ「ロジスティクス調整役」を自称した。彼女は、2020年のジョージ・フロイド抗議行動に関与した人物と並ぶ自身の写真も提示したという。

これらの証拠は、グッドが子どもを学校に送った帰りの無実な運転者ではなかったことを示している、と情報源は述べた。彼女は、捜査官を挑発する目的で、ICEの現場に意図的に車で突っ込んだのである。

「レニー・グッドは政府業務を妨害する職業的抗議者であった。それが彼女が死亡した理由だ」と情報源は語った。「パートナーのレベッカも、現在捜査対象となっている」。

司法省がベッカ・グッドを捜査する意向を示した後、同省のリベラル系検察官6人が、トランプの政治的迫害に加担しないとして辞任した。

「去る者は追わない」と情報源は述べた。「彼らは覚醒主義の過激派であった。トランプとボンディが後任を選ぶ」。

注記:ロビンソンの処刑が昨日実施されたかどうかについて、現在もGITMOの情報源からの連絡を待っている。確認が取れ次第、最終章となる軍事法廷の記事とあわせて公表する予定である。

トランプの真実
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