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ホーム外部ソースProject Veritasプロジェクト・ヴェリタスのジャーナリスト宅への違憲なFBIの襲撃のビデオ;武装した捜査官が「手を見せろ!」と叫んでいる。

プロジェクト・ヴェリタスのジャーナリスト宅への違憲なFBIの襲撃のビデオ;武装した捜査官が「手を見せろ!」と叫んでいる。

www.projectveritas.comより翻訳

・火曜日(3/15)の午後に公開された衝撃的な映像は、昨年11月にFBI捜査官がプロジェクト・ヴェリタスのジャーナリスト宅に踏み込んだ瞬間を映したものだ。映像では、武装した捜査官が「手を見せろ(Let me see your hands)!」と叫んでいるのが聞こえる。
・武器を握り締めるだけでなく、複数の捜査官がプロジェクト・ヴェリタスのジャーナリストの自宅を捜索し、クローゼット、寝室、キッチンを物色している様子が映っている。
・捜査官が家に入ると、このジャーナリストが「私の手は上だ」と叫ぶのが何度も映像から聞こえてくる。
・この家宅捜索と押収は、メリック・ガーランド司法長官の報道の自由を尊重するという誓約にもかかわらず、バイデン政権の司法省の要請で実行された。
・報道の自由のための記者委員会は、ACLU(アメリカ自由人権協会)と同様に、プロジェクト・ヴェリタスに対する襲撃を法廷と公的声明で非難した。
 
[ニューヨーク-2022年3月15日] プロジェクト・ベリタスは、昨年11月のFBIによるジャーナリスト宅への家宅捜索の未公開映像を公開した。この衝撃的な映像には、数人の捜査官が 「開けろ!」と叫びながらドアを叩く緊迫した瞬間が映っている。ジャーナリストがドアを開けると、数人のFBI捜査官が「手を見せろ!」と叫んだ。
ジャーナリストとの短い会話の後、武器を握り締め、持ち物を放り投げる捜査官の姿が映像に映し出されている。
 
この家宅捜索は、プロジェクト・ヴェリタスが当時の大統領候補ジョー・バイデンの娘アシュリーが所有していた日記を調査することを決定したことに起因している。
 
プロジェクト・ヴェリタスが日記の内容を公表せず、当局に引き渡すと決定したにもかかわらず、司法省は緊迫した家宅捜索を実行したのである。
 
11月にALCUは、この家宅捜索は「報道の自由にとって重大な結果をもたらす」とする書簡を裁判所に提出した。報道の自由のための記者委員会は、司法省がジャーナリストに対する家宅捜索を行うという異例の決定を行ったことに関する情報の公開を求める動議を発表した。職業ジャーナリスト協会とジャーナリスト保護委員会も声明を出し、今回の家宅捜索によってもたらされる「有害な前例」に対して懸念を表明した。
 
「私たちは、我々の憲法修正第1条の権利を擁護し、仲間のジャーナリストやすべてのアメリカ人の権利のために戦うために、断固として立ち上がるつもりです。私たちは脅迫されるわけにはいかないし、されるつもりもありません」。プロジェクト・ヴェリタスの創設者であるジェームズ・オキーフ(James O’Keefe)は、このように語った。
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